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  • 2016.01.20 2月刊タイトル2点のあらすじなどの詳細情報と、3月刊の書籍タイトルを公開いたしました!
  • 2017.01.16 1月刊タイトル3点の立ち読みを公開しました!
  • 2017.01.05 1月刊タイトル3点の帯などを公開いたしました!
  • 2016.12.21 2017年1月刊タイトル3点のあらすじなどの詳細情報と、2月刊の書籍タイトルを公開いたしました!
  • 2016.12.06 12月刊タイトル2点の帯などを公開いたしました!
  • 2016.11.18 12月刊タイトル2点のあらすじなどの詳細情報と、2017年1月刊の書籍タイトルを公開いたしました!
  • 2016.11.08 11月刊タイトル3点の帯などを公開いたしました!
  • 2016.10.20 11月刊タイトル3点のあらすじなどの詳細情報と、12月刊の書籍タイトルを公開いたしました!
  • 2016.09.23 10月刊タイトル4点のあらすじなどの詳細情報と、11月刊の書籍タイトルを公開いたしました!
  • 2016.09.12 9月刊タイトル3点の帯などを公開いたしました!
  • 2016.08.24 9月刊タイトル3点のあらすじなどの詳細情報と、10月刊の書籍タイトルを公開いたしました!
  • 2016.08.15 8月刊行の立ち読みを公開しました!
  • 2016.08.03 8月刊タイトル3点の書影や帯などを公開いたしました!
  • 2016.07.21 8月刊タイトル3点のあらすじなどの詳細情報と、9月刊の書籍タイトルを公開いたしました!
  • 2016.07.05 7月刊タイトル4点の帯などを公開いたしました!
  • 2016.06.22 7月刊のカバー、あらすじなどの詳細情報と、8月刊の書籍タイトルを公開いたしました!
  • 2016.06.09 講談社タイガ、Wシリーズ第3作『風は青海を渡るのか?』(森博嗣:著、6月22日発売)刊行記念! 既刊2作をセットで100名様にプレゼント。詳細→http://news.kodansha.co.jp/20160609_b03
  • 2016.06.07 2016年6月刊タイトル1点のカバー、2点の帯などを公開いたしました!
  • 2016.05.20 2016年6月刊タイトル2点のカバー、あらすじと7月刊の書籍タイトルを公開いたしました!
  • 2016.04.20 2016年5月刊タイトル3点のカバー、あらすじなどを公開いたしました!
  • 2016.04.05 2016年4月刊タイトル4点の帯などを公開いたしました!
  • 2016.03.25 2016年4月刊行タイトル1点の書影を公開しました!
  • 2016.03.23 2016年5月刊の書籍タイトルなどをUPしました!
  • 2016.03.22 2016年4月刊行タイトル2点の書影を公開しました!
  • 2016.03.18 2016年4月刊行タイトルの情報をUPしました!
  • 2016.02.19 2016年3月刊行の情報、4月刊の書籍タイトルなどをUPしました!
  • 2016.01.20 2016年2月刊行の情報、3月刊の書籍タイトルなどをUPしました!
  • 2015.12.18 2016年1月刊行の情報、2月刊の書籍タイトルなどをUPしました!
  • 2015.12.16 12月刊行の立ち読みを公開しました!
  • 2015.11.20 12月刊行の書影を公開しました!
  • 2015.11.19 11月新刊発売!
    12月刊行の詳細とあらすじを更新しました。
  • 2015.11.16 「これから出る本」を更新しました。
  • 2015.11.02 11月刊行の書影とあらすじを更新しました。
  • 2015.10.20 「これから出る本」を更新しました。
  • 2015.10.20 講談社タイガ創刊!
  • 2015.10.19 講談社タイガ公式サイトオープン!
  • 2015.10.9 創刊記念特別ムービー公開!
    (60秒Ver.)https://youtu.be/9Ky2fsk9Ps8 (森 博嗣Ver.)https://youtu.be/LGoUWe_qykQ
    (西尾維新Ver.)https://youtu.be/8DXV-P3pT7g (野﨑まど&野村美月Ver.)https://youtu.be/eoUAim8OwQc

今月の新刊

2017年1月20日発売!
  • 9784062940566

    ゴーストケース 心霊科学捜査官
    柴田勝家
    イラスト:巖本英利

    プロフィール

    イラストレーター、主な小説装画は『螺旋のエンペロイダー』(上遠野浩平/電撃文庫)、『約束の国』(カルロ・ゼン/星海社)、『用務員さんは勇者じゃありませんので』(棚花尋平/MFブックス)などライトノベルの装画を中心に活動している。
    定価本体720円+税
    発売日:2017年1月20日
    ISBN:978-4-06-294056-6
    アイドルの呪いを心霊科学で解明せよ。
    SF界期待の新鋭・柴田勝家はミステリの鬼才でもあった!
    死者の霊をも追及可能! 最強バディが疾駆する!
    地下アイドル・奏歌のCDが誘発する、ファンの連続自殺事件。CDの呪いの科学的解明に挑むのは、陰陽師にして心霊科学捜査官の御陵清太郎と警視庁捜査零課の刑事・音名井高潔のバディ。奏歌は自殺したアイドルに祟られているという。事件の鍵となる、人間が死後に発する精神毒素《怨素》を追って、地下アイドルの光と影に直面した御陵と音名井が導き出す「呪いの構造」とは?
  • 9784062940573

    LOST 失覚探偵 (中)
    周木 律
    イラスト:鈴木康士

    プロフィール

    ゲーム会社のデザイナーを経て、現在は小説装画や、挿絵、ゲームデザイン、漫画など、多岐にわたり活躍するイラストレーター。主な小説装画に「怪盗探偵山猫」シリーズ、「心霊探偵八雲」シリーズ(神永学・著/角川文庫)、『メルカトルかく語りき』(麻耶雄嵩/講談社文庫)など、著作多数。
    定価本体690円+税
    発売日:2017年1月20日
    ISBN:978-4-06-294057-3
    お願い、もう推理をしないで。
    謎を解けば、感覚を失う。試される探偵の運命、第二章。
    不可能状況での圧死・爆死。怪奇連続殺人に挑む、聡明叡智の名探偵!
    「失覚の病」、それは謎を解くと五感のひとつを失う、不治の病。病魔に冒された美貌の名探偵・六元と、助手の三田村は、荒廃した戦後の東京で、六道に擬えられた二つの殺人事件を解決した。直後、立て続けに、足跡なき開放空間での圧死――修羅の事件、凶器のない密室での爆死――餓鬼の事件が! 探偵の尊厳を奪い、すべてを操る黒幕は!? 失われる探偵の物語、加速する第二章!
  • 9784062940559

    臨床真実士ユイカの論理 ABX殺人事件
    古野まほろ
    イラスト:浅見なつ

    プロフィール

    音楽CDのジャケット絵などを手掛ける。クリエイター集団『三月のパンタシア』にイラストレーターとして参加している。
    定価本体750円+税
    発売日:2017年1月20日
    ISBN:978-4-06-294055-9
    予告殺人犯ABXからの挑戦状。
    この世の病理「悪の噓」を暴く本格ミステリ!
    証言パズルと犯行跡に残された遺留品から、ABXの噓を暴け
    言葉の真偽と虚実を判別する瞳を持つ臨床真実士(ヴェリティエ)、本多唯花の元に届いた挑戦状。差出人ABXの予告通り、赤坂で頭文字Aを持つ少年が殺された。連続殺人を勝負に見立て、ABXは唯花を挑発する。一週間後、第二の殺人が起こり頭文字Bの女性が被害者となる。現場に残された、犯人の署名ともいえる遺留品の意味は? ABXの仕掛けに隠された噓を、唯花の論理が解き明かす。

先月の新刊

好評発売中
  • 9784062940542

    異端審問ラボ 魔女の事件簿3
    高里椎奈
    イラスト:スオウ

    プロフィール

    『煉獄ふたり 優しい幽霊はコンビニにいる』(講談社BOX)など、数多くの装画を担当。画集に『スオウ画集 La Lumiere』(KADOKAWA)がある。
    定価本体660円+税
    発売日:2016年12月21日
    ISBN:978-4-06-294054-2
    この世界の魔女は誰だ?
    失われた過去を解き明かす時、三人に危険が忍び寄る。
    「うちの執事が言うことには」「薬屋探偵」シリーズ著者の新シリーズ第3弾!
    千鳥(チドリ)と鶫(ツグミ)、鳶(トビ)の変わり者研究者たち三人が、この世界の禁忌『封じられた過去』へ近づくほどに、周囲で発生する不穏な事件。〈遺跡を暴くと呪われる〉という言葉をなぞるように、考古学研究所の発掘作業中に一人の人物が忽然と姿を消し、さらに鳶には密売容疑がかけられる。友人の嫌疑を晴らすため、千鳥たちは危険な捜査に乗り出すが……。世界の真実が暴かれるシリーズ第三弾!
  • 9784062940535

    鬼の蔵 よろず建物因縁帳
    内藤 了
    定価本体630円+税
    発売日:2016年12月21日
    ISBN:978-4-06-294053-5
    盆に隠れ鬼をしてはいけない。オクラサマがやってくる。
    「ON 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子」の著者が描く、哀しい怪異譚。
    「鬼」の血文字が秘めた一族の血塗られた過去とは――?
     山深い寒村の旧家・蒼具(あおぐ)家では、「盆に隠れ鬼をしてはいけない」と言い伝えられている。広告代理店勤務の高沢春菜は、移築工事の下見で訪れた蒼具家の蔵で、人間の血液で「鬼」と大書された土戸を見つける。調査の過程で明らかになる、一族で頻発する不審死。春菜にも災厄が迫る中、因縁物件専門の曳き屋(ひきや)を生業とする仙龍が、「鬼の蔵」の哀しい祟り神の正体をあきらかにする。

来月の新刊

2017年2月22日発売予定
  • 9784062940603

    おそれミミズク あるいは彼岸の渡し綱
    オキシタケヒコ
    イラスト:吉田ヨシツギ

    プロフィール

    イラストレーター。独特の色使いと幻想的なタッチの画風で文芸書を中心に多くの書籍装画を手がける。近作に『失われた過去と未来の犯罪』(小林泰三・著)などがある。
    Twitter:https://twitter.com/Hello_World_ 公式HP: http://sekitou.sub.jp/work.htm
    定価本体720円+税
    発売日:2017年2月22日
    ISBN:978-4-06-294060-3
    ひさしや、ミミズク――。
    天才が紡ぎ出す黄泉の視界(ビジョン)に恐れ、畏れよ――。
    「ひさしや、ミミズク」今日も座敷牢の暗がりでツナは微笑む。山中の屋敷に住まう下半身不随の女の子が、ぼくの秘密の友達だ。彼女と会うには奇妙な条件があった。「怖い話」を聞かせるというその求めに応じるため、ぼくはもう十年、怪談蒐集に励んでいるのだが……。ツナとぼく(ミミズク)、夢と現(うつつ)、彼岸と此岸が恐怖によって繋がるとき、驚天動地のビジョンが"せかい"を変容させる――。
  • 9784062940610

    私たちは生きているのか? Are We Under the Biofeedback?
    森 博嗣
    イラスト:引地 渉

    プロフィール

    イラストレーター。古紙類を使用した独自のコラージュで2004年HBファイルコンペ大賞(鈴木成一賞)受賞。書籍装画代表作として『闇の喇叭』(有栖川有栖/講談社)『ブラック・ベルベット』(恩田陸/双葉社)『ヰタ・セクスアリス』(森鴎外/新潮社)『ごめん』(原田マハ/講談社)『ティンカーズ』(ポール・ハーディング/白水社)などがある。
    定価本体690円+税
    発売日:2017年2月22日
    ISBN:978-4-06-294061-0
    夢と現実の違いとは何か?
    天然と人工物。リアルとバーチャル。自分と他者。人は何故、区別したがるのか?
    富の谷と呼ばれる閉ざされた地。そこでは新しい生き方がはじまっていた。
    富の谷。「行ったが最後、誰も戻ってこない」と言われ、警察も立ち入らない閉ざされた場所。そこにフランスの博覧会から脱走したウォーカロンたちが潜んでいるという情報を得たハギリは、ウグイ、アネバネと共にアフリカ南端にあるその地を訪問した。
    富の谷にある巨大な岩を穿って造られた地下都市で、ハギリらは新しい生のあり方を体験する。知性が提示する実存の物語。

これから出る本

  • 夜の瞳霊媒探偵アーネスト
    風森章羽
  • 大正箱娘怪人カシオペイヤ
    紅玉いづき
  • レディ・ヴィクトリアロンドン日本人村事件
    篠田真由美
  • D坂の美少年
    西尾維新

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