著者紹介
プロフィール
阿津川辰海
1994年東京都生まれ。東京大学卒。2017年、新人発掘プロジェクト「カッパ・ツー」により『名探偵は嘘をつかない』(光文社)でデビュー。以後、『星詠師の記憶』(光文社)、『紅蓮館の殺人』(講談社タイガ)、『透明人間は密室に潜む』(光文社)、それぞれがミステリランキングの上位を席巻。近著は『デッドマンズ・チェア』(KADOKAWA)。
斜線堂有紀 上智大学卒。2016年、『キネマ探偵カレイドミステリー』で電撃小説大賞メディアワークス文庫賞を受賞し、デビュー。他の著書に『私が大好きな小説家を殺すまで』『楽園とは探偵の不在なり』『恋に至る病』『星が人を愛すことなかれ』など多数。近著は『病に至る恋』(メディアワークス文庫)。
斜線堂有紀 上智大学卒。2016年、『キネマ探偵カレイドミステリー』で電撃小説大賞メディアワークス文庫賞を受賞し、デビュー。他の著書に『私が大好きな小説家を殺すまで』『楽園とは探偵の不在なり』『恋に至る病』『星が人を愛すことなかれ』など多数。近著は『病に至る恋』(メディアワークス文庫)。




